東京新宿ロータリークラブ

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各委員会

プログラム委員会

[ 基本方針 ]
①奈良会長が重視する「楽しむロータリー」を体感できる卓話。
②奈良会長が重視する「4つのテスト」を体感できる卓話。
③新入会員のイニシエイションスピーチ、委員会・同好会の活動をサポートできる卓話。
④コロナ禍の現状を業界ごとにクラブ内で共有できる卓話。
⑤コロナ禍だからこそ、取り入れる事のできる新しい手法の卓話。
⑥前年度の休会によって延期されていた卓話。
 これらに基本軸をおいたプログラム構成を目指す。

[ 活動計画 ]
・前年度に引き続き、通常通りの例会を開催する事ができるのか見通しにくいため、2ヵ月程度の短期的なプログラムを組みながら、柔軟な対応を心がける。
・年間のスケジュールを2ヵ月ごとに分類し、委員長、副委員長、所属委員で担当月間を割り振る。
・オリンピックをはじめとした情勢の読めない7月・8月の例会は、②③④を主とした卓話の構成を進める。
・9月~12月は⑤⑥を取り入れたプログラム構成を進める。⑤の具体例として、ZOOM卓話などを検討していく。
・コロナワクチンの接種がある程度進捗していると思われる2022年より、①の要素を取り入れた卓話を多く取り入れていく。


[ 委員長 ]矢野 賀也
[ 副委員長 ]山岸 崇裕、志村 久弥
[ 委員 ]新居 靖之、阿世賀 陽一、神崎 正浩、小林 十四雄、熊谷 誠、松井 宏夫、宮本 和宏、斉藤 源久、四方 満、立川 昭吾、髙野 治彦、武田 哲一、豊岡 良至、山本 行德、山内 哲夫、谷田部 尚
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